作品を作ったりすると「君は本当にすごい!」って褒めてくれる時がある。
嬉しいんだけど、私だけがすごいんじゃないんだよねー。
だって、私の指はカッターとか鉛筆じゃないし。
皮膚から紙も作れない。
目だってライト板にはならないわけだし。
ライト板、カッター、鉛筆、紙、その他諸々の道具と、私のやる気と微々たる経験値があって初めて作品は完成するのだし、私だけがすごいんじゃない。みんな揃って、すごいことなんだよなー。と。
だから、作品を作り終わった時は道具たちに感謝するし、お疲れ様〜!って言うようにしている。というか、この前は言った・・。本当に大変だったと思うから。
みんなもね!道具には感謝して大切にしよう!